Uru《プロローグ》[FLAC/MP3-320K]

西格玛 17天前 6

プロローグ (序言) - Uru

目にかかる髪の毛と

遮住眼睛的头发

かきわけた指

拨开刘海的指尖

壊れそうでどこか

憔悴失落的背影

寂し気な背中

流露着几丝寂寥

頼りない太陽を

浅淡的阳光

滲ませながら

沁入你的眼底

微笑んだその横顔

你微笑的侧脸

見つめていた

我一直默默凝视着

いつの間にかその全て

从什么时候开始你的一切

視界に入ってくるの

闯入了我的视线

心が波打つ痛みに

为何要让我注意到心中

どうして気づいてしまったの

这此起彼伏的痛楚

あなたを探してる

我一直寻找着你的身影

隠した瞳の奥で

在隐藏的眼眸深处

誰にも見えぬように

躲避着他人的视线

行き場もなくて彷徨いながら

无处可去茫然彷徨

あなたと見る世界は

和你看见的那个世界

いつでも綺麗だった

无论何时都如此美好

空には一つだけ

夜空中只剩下一颗

淡く光る小さな星が

渺小星辰

残ってる

绽放微光

求めては突き放す

若即若离忽冷忽热

読めない心

内心总是难以猜透

見つめられる程に

一旦被你凝视

嘘がつけない

我便再也无法说谎

力なく点滅する

你抬头仰望着街灯

あの街灯を

微弱地明灭闪烁

見上げてたその横顔は

那侧脸

優しかった

是如此的温柔

破れそうに膨らんで

饱满欲坠

真赤に熟れた果実は

鲜红熟透的果实

誰かの摘む手を待っている

等待着谁来采撷

ねえそれは私だった

原来我就是那颗果实

あなたが溢れて行く

越是克制自己的感情

抑えた胸の数だけ

你越是充盈在我心间

隠せない「始まり」を

难以掩藏的初次经历

次から次へ

接连不断地

手の平に伝えていくよ

传递至我的掌心之中

風は冷たいのに

寒风过境

染まった心は赤いままで

染上色彩的心依旧如此炽热

あなたに触れたいと

再也按捺不住

思ってしまった

想要触碰你的想法

どうして二人出会ったの

为什么要让我和你相遇

痛くて苦しくて

与其如此痛苦煎熬

それなら見えないように

我宁愿你去往其他的地方

どこかへ飛んでいけ

再也不要出现在我的眼前

そう思うのに

可是

あなたを探してる

我还是寻找着你的身影

何度も名前を呼んで

一遍又一遍呼唤着你的名字

空には一つだけ

夜空中浮现一颗

淡く光る小さな星を

渺小星辰

浮かべて

绽放微光

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