はるまきごはん/初音未来《銀河録》[母带-FLAC/MP3-320K]

西格玛 1月前 11

夜明け前に 街灯が泣いて
黎明之前 街灯呜咽
冷たい空気さえも 藍色だった
寒冷的空气也一片冰蓝
近いようで 遠かったライト
仿佛近在咫尺  却遥不可及的灯光
消えちゃう前の 蝋燭を見てるような
看起来像是即将泯灭的蜡烛
ごめんね 最果てだと思った
对不起  我还以为已到尽头
君と夜明けを待てなかった
没能和你一起等来黎明
電波塔が点滅する
只有电波塔  忽明忽灭
揺らいだふたりの距離も全部
两人之间开始动摇的距离也全都
一度零に戻しておいて
一下归于原点
白い息になりそうだ
几如透白的吐息
銀河みたいな 銀河みたいな
仿若银河  仿若银河
銀河みたいな街だったね
仿若银河的街道啊
僕らふたりだけの 夜明けだった
只属于我们两个人的黎明
夜明けだったんだ
我们的黎明
建前が曖昧なように
像场面话总含糊不清
完全な覆面なんて無理なんだ
真意却不会被完全遮盖
近づいたら 遠ざかるライト
接近过后  又忽而远逝的灯光
淡いオレンジ 暗くなって
轻浅的橘黄   一片黯淡
泣いてしまう理由を  口を閉ざす理由を
哭泣的理由  缄默的理由
知りたくなるわけは
想要去了解
笑ってくれるような 魔法みたいな言葉
因为  为我展颜  有如魔法的话语
銀河は隠してるからさ
被银河隐藏起来了
銀河みたいな 銀河みたいな
仿若银河 仿若银河
銀河みたいな君だったよ
仿若银河的你啊
僕は探している 夜明け前に見つかるように
我寻觅着  想要在黎明之前找到你
水平線 境界に 重なった 輪郭だ
那是水平线在边界上重合的轮廓
水平線 境界に 重なった 輪郭だ
那是水平线在边界上重合的轮廓
ライターの温度 忘れてしまうから
因为忘记打火机的温度
彗星を吸い込むのさ
将彗星吞噬吸收
どこにでもあるような話なんだ
只是个随处可见的故事
銀河みたいな 銀河みたいな
仿若银河 仿若银河
銀河みたいな夏だったね
仿若银河的夏天啊
僕ら宇宙の果て 手を繋いだ
我们在宇宙的尽头  牵起手来
手を繋いだんだ
牵起手来

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